図書館資料の利用について
図書館資料は市民の財産ですので、大切に扱いましょう。
雑誌や新聞の閲覧
最新の雑誌、当日の新聞は1人1部ずつご利用ください。閲覧後は、元の場所に戻してください。
過去の新聞は、壁面の棚に配置しております。(過去2年分は閲覧可能)
資料は元の場所に
館内で閲覧した資料は、元の場所へお戻しください。
元の場所が分からない場合は、総合カウンターへお渡しください。
無断持ち出し
資料を借りる場合には、貸出手続きを行ってください。
貸出処理を行わないと、ゲートで警報が鳴りますのでご注意ください。
返却期限の順守
次に利用する方がおりますので、返却期限をお守りください。
返却期限を7日以上過ぎた場合には、新たな資料の貸出及び予約・リクエストの受付はできません。
資料の汚損・破損
返却時に、資料の水濡れ・破損・汚損等がみられる場合には、弁償していただくことがあります。
万が一、汚損等してしまった場合には、返却時に総合カウンターで申し出てください。
なお、資料は自分で修理をしないでください。
図書館資料の複写
図書館資料を複写する場合には、カウンターにお申出ください。
著作権法の範囲内で、図書館にあるコピー機(有料)を使って複写できます。
※持込み資料の複写はできません。
図書館資料をスマホ等で撮影する場合についても、カウンターへお申出ください。
許可なく撮影することはできません。
撮影以外で電子機器等を使って資料を読み込み、データとして保存する行為はできません。
視聴覚資料の利用
ディスクやケースが破損しやすいため、丁寧に扱ってください。
特にケースからディスクを取り出す際には、十分にご注意ください。
小さいお子様がご利用になる場合には、保護者の方が扱ってください。







